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--≪基礎・単位≫----------

【インチ】
1インチ=約2.54cm。ワームの大きさ等。

【ボンド】(lb)
1ポンド=約450g。ライン強度を表す。

【フィート】(ft)
1フィート=約30cm。竿の長さなど。

【ヤード】(yds)
1ヤード=0.9144m。ライン巻量など。

【オンス】(oz)
1オンス=約28g。シンカーの重さ等。

oz
g
2oz
56g
1.1/2oz
42g
1oz
28g
3/4oz
21g
2/3oz
18g
5/8oz
17.5g
1/2oz
14g
7/16oz
12.6g
3/8oz
10.5g
5/16oz
9g
1/4oz
7g
3/16oz
5.4g
1/5oz
5g
1/8oz
3.5g
1/13oz
2.2g
1/16oz
1.8g
3/64oz
1.3g
1/32oz
0.8g
1/64oz
0.45g
1/96oz
0.3g








--≪基礎・潮≫----------

【長潮】
満潮と干潮との差が最も少ないときの潮。小潮のころの潮。

【中潮】
満潮と干潮との差が中ぐらいの潮。大潮と小潮との間の潮。

【小潮】
潮の干満の差が最も小さい。上弦または下弦の月のころに起こる。

【満潮】
海面が最も高くなる。通常、1日に2度ある。

【干潮】
海面が最も低くなる。通常、1日に2度ある。

【潮流】
潮の流れ。





--≪あ行≫----------

【アゲイン】*
やり直し。やり直すこと。

【アイマー】*
imaを愛するアングラーのこと。

【朝まづめ】
夜明け。日が昇る前の薄暗い時。

【アタック】
魚がルアーに食らいつくこと

【アタリ】
魚信。エサを食った時に出る反応。

【穴釣り】
テトラや岸壁のピンポイントの釣り。

【アピール】
目立たせること。

【アゴフック】*
アゴにがっちり食い込むこと。スーさんの伝説の技。

【アプローチ】
仕掛けをポイントに投入する一連の動作。

【アベレージサイズ】
平均サイズ。

【合わせ】
魚信(アタリ)があった際のフッキング動作。

【アングラー】
釣り人。

【いちて〜】*
行きたいこと。例・釣りにいちて〜

【イソメ】
ミミズみたいな生き物。

【磯ロック】
磯でロックフィッシングをすること。

【インチワッキー】
ジグヘッドワッキーとも言う。

【インビジブルストラクチャー】
水中の見えない障害物。岩、海藻、魚礁など。

【ウォブリング】
ぐらつくという意味の英語。ミノーやクランクなどが体を揺らして泳ぐ動きのこと。☆リトリーブした時ルアーが魚が泳いでるようにクネらせながら左右に動く動作のこと。

【ウィードエッジ】
海藻群の際(きわ)。

【ウエイト】
オモリ。シンカーとも言う。

【うねり】
海面が波打つ状態。

【SICガイド】
セラミック製ガイドリング。摩擦抵抗が少ない。

【エコギア】
有名なワームブランド。田辺プロのスポンサー。

【陸っぱり】
ショア。岸から釣ること。

【オフショア】
船釣り。海上から釣りをすること。

【男気マーケット】*
不要な釣具を「男気」で購入してもらうこと。売り上げは全て東日本大震災の被災者への寄付する風習。

【落とし込み】
フォール。岸壁や磯場などから仕掛けを垂らす。

【鬼キャン】*
思わず内股になってること。

--≪か行≫----------

【ガイド】
ロッドに付いてるラインを通す輪。SICは高価。

【カウントダウン】
数を数えて魚の居るレンジを探る方法。

【ガルフィッシュ!】*
爆釣王が魚をヒットさせた時の掛け声(笑)

【ガルプ】
バークレー社の有名なワーム。特にパルスワームはアブラコに最強。

【かけ上がり】
海底の地形が沖から手前へと急激に変化(傾斜)する。

【河口】
河川が海に流れ込む合流地点。

【風裏】
釣り場で風を背中に受ける状態。=追い風。

【活性が高い】
魚が補食のために活発になること。

【カーブフォール】
キャストして着水後、ラインにテンションをかけるだけにし、巻かずにいると仕掛
けが弧を描いて沈んでいく。

【カーリーテールワーム】
クルリとした“しっぽ”の付いたワーム。

【クラック】
ひび、裂け目。ルアーにできたヒビのこと。

【グイウー】*
ウグイやアカハラのこと。

【キャスト】
仕掛けを投げること。キャスティングとも言う。

【キャスタビリティー】
キャスト能力。

【キャッチアンドリリース】
釣って放すこと。資源の保護を目的として行う。淡水ではもはや常識。マナーとされている。

【際】
きわ。エッジ。端っこのこと。

【禁じ手】
釣れすぎるエサやルアーを封印する。慎む。

【クランキング】
クランクベイトを操ること。

【クランクベイト】
リップのついた丸く太った小魚型のプラグ。

【グリップ】
ロッドの握り部分。

【ゲイプ】
釣り針のUの字に曲った部分。

【月誌】*
浜ちゃん・スーさんが出演してるNCV/CATV「釣りバカ月誌」のこと。

【ケーソン】
防波堤を構成するコンクリートブロック。

【甲殻類系ワーム】
エビ、カニなどの甲殻類をイミテートしたワーム。

【ゴメーース】*
砂原のカモメの愛称。Gomezは釣り仲間。

--≪さ行≫----------

【サーフ】
砂浜。じゃりわら。

【サーフェイス】
水面のこと。

【サイトフィッシング】
見えている魚を釣る事。

【サイズアップ】
前回釣った魚より大きい同魚種を釣った場合。

【ささ濁り】
水質がうっすらと濁っている状態。魚の活性が上がる濁りでもある。

【サスペンド】
宙に浮かせる、つるすという意味。

【サミング】
ベイトリールのキャスティング技術の1つ。親指でクラッチを押さえる行為。

【サラシ】
波が磯などにぶつかることで白い泡が広がる状態のこと。

【シェイク】
シェイキング。ロッドティップだけを動かして小刻みな動きをつける。

【潮弛み】
潮が止まって動かなくなった状態の事。

【潮目】
潮流速度や水温が違う潮が交わる所。

【ジギング】
主にオフショアでメタルジグを用いてしゃくり上げを繰り返す釣法。

【ジグミノー】
ミノーの形、又はミノーのように良く泳ぐジグの事。

【ジグヘッドリグ】
ウエイトとフックが一体化したリグ。スイミングメインの釣りに適。

【ジグヘッドワッキー】
インチワッキーとも言う。軽いジグヘッドをワームの脇に刺して使用。

【時化】
(台風や嵐などで)海が大荒れになること。

【縛り】*
自分の中のルール。

【尺ラマス】*
海で釣れる小さなサクラマスを差す愛称。(同義語:スーパーヤマメ)

【鮭猿】*
(シャケザル)オレンジのタオルが目印の謎の鮭釣り集団。

【シャッド系ワーム】
小魚をイミテートしたワームの総称。テール形状が異なることでそれぞれの用途がある。

【シャロー】
浅場。

【ジャーク】
シンキングタイプのルアーを使い、ロッドをしゃくりながらルアーに縦方向のアクションをつける事。

【ショア】
おかっぱりと同義語。

【ショアジギング】
ショアからメタルジグを振ること。

【ショックリーダー】
バイト時のショックを和らげたり、根ズレや魚の歯によるライン損傷を防ぐ目的で使用。

【ショートバイト】
小さなアタリ。アタリを感じられなかったり、フッキングしない状態。

【シンカー】
オモリ。ウエイト。

【シンキング】
ゆっくり沈むという意味。

【スイベル】
よりもどし。ラインのねじれを防ぐ。

【スーパーヤマメくん】*
海で釣れる小さなサクラマスのこと。(同義語:尺ラマス)

【スイミング】
泳がせること。

【スイッシャー】
プロペラが付いているルアー。

【スイッシュ音】
ルアーのプロペラが回って出る音。

【スタートフィッシング】
釣りを開始すること。

【ストップフィッシング】
釣り終了。納竿(のうかん)。

【ステイ】
ルアーを水中で待機させること。

【ステディリトリーブ】
ただ巻きのこと。

【ストラクチャー】
海底の障害物。根魚が付いている可能性が高い。

【スパイラルフォール】
ルアーをらせん状に落下させるテクニック。

【スパイニー】
depsのワーム「スパイニークロー」を指す言葉。

【スプール】
リールのラインを巻くところの部位。

【スペーサー】
余分なスペースを部品を用いて埋める。

【スポーニング】
産卵の事。

【スレ掛かり】
魚がルアーにアタックした際、胴や背中など口以外にフッキングしてしまうこと。

【スレる】
ハイプレッシャーと同義語。その釣り場でルアーを多用した場合やアピール度の高いルアーを使用した場合、この状態に陥る。

【スローテーパー】
ロッドの曲がり具合の事で、真ん中辺りから曲がる物をスローテーパーロッドと言う。

【スパイダー】
防弾チョッキを作る繊維に酷似している素材で作られたPEライン。

【ゼット】*
浜スーがMCを勤める番組NCV「釣りバカZ」の略語。

【底荒れ】
時化の後で海底が濁っている様子。

--≪た行≫----------

【ダート】
フィッシュイーターに追われた小魚が左右に勢い良く突っ込んでいくような動き。

【タイト】
ギリギリ、又はスレスレと言う意味。

【タイド】
潮汐。タイドグラフは潮汐表。

【体感温度】
実際の温度とは異なる体に感じる温度。風速1mにつき−1℃とされる。

【ダウンショットリグ】
フックの下にシンカーをつけるタイプのリグ。

【ターゲットフィッシュ】
釣ろうと思っている魚種。

【タックル】
使用するロッド、リール、ライン、仕掛けのこと。

【タフコンディション】
気象条件や海水の状態が悪く釣りにくい状況。

【タモ】
ランディングネット。玉網のこと。

【タモツる】*
滑ること。もしくはダダ滑ること。

【タングステンシンカー】
高級なウエイト。鉛に比べ比重が高く、沈下速度が速い。ゆえにスリムなリグができる。ゆえに魚に与えるプレッシャーを軽減(?)できる。

【チャンスタイム】*
魚信が絶え間なく続く時。

【チョイス】
選んで決めたもの。

【ちょい釣り】
時間があまり取れず、少しだけ釣りをすること。

【チャグラ】*
(茶色い)サングラスの略。偏光レンズではない。

【津波】
地震のあとに来る高い波。地震がなくてもうねりが強い大潮なんかでは高波が来る場合がある
ので充分注意する。

【デイゲーム】
日中の釣り。

【テイルウォーク】
ヒットした魚がまるで、水面に尾で立つように暴れまわる様子。☆釣り具ブランド名にもtailwalkとゆうのがあります。

【ティップ】
ロッドの先端部分。

【ディープ】
深場。

【テクトロ】
テクテク歩くトローリングの意。ルアーを水中に入れた状態で歩いて引くメソッド。

【テキサスリグ】
バレットシンカーとフセットフックの組み合わせ。根掛かりしにくい特性があるので、ボトムの釣りで多用する。

【テキサスロック】
ペグとも言う。ワームとフックにシンカーが一体化することにより根掛り要素が減る。

【デッドスローリトリーブ】
仕掛けを極々ゆっくり引くメソッド。

【テトラポット】
消波ブロック。形状はいろいろある。テトラが濡れている場合は滑りやすくなってるので注意。スパイクブーツが有効。

【トゥイッチング】
ロッドを小刻みに動かしながらリールを巻く動作。

【ドッグウォーク】
ルアーの頭が左右に動くようにアクションを付けること。

【ドラグ】
ラインに負荷がかかった際、スプールを逆回転させてラインを出す機能。大物との遣り取りではドラグ性能が重視される。

--≪な行≫----------

【ナイトゲーム】
夜の釣り。


【ナイロンライン】
安価で伸縮性抜群(物にもよるが)。スプールに良くなじむ。

【ナオキの霊】*
釣れない時に使用。例「ナオキの霊ついてね?」等。

【ナブラ】
海面で小魚が追われ跳ねてたり、小波が立ってる状態。

【凪】
波が穏やかな海面。

【根】
スナッグとも言う。海草郡や岩陰の多い場所。

【根掛かり】
スナッグとも言う。“引っかかる”“地球を釣る”など、言い方は人それぞれ。

【根魚】
ロックフィッシュ。根に居座る魚の総称。

【根ズレ】
掛かった魚が根に潜ろうとして、ラインが岩や障害物に擦れること。歯に擦れて切れること
もあるので、マメにチェックする。

【ネスト】
巣、動物の群れのこと。魚が産卵した場所やいつもいる場所。

【ノーフィッシュ】
ボウズの同義語。ボウズよりはカッコイイ表現。

【ノーバイト】
アタリがない。

【ノッコン】*
目の前で魚を落としてしまうこと。(由来→ラグビー用語から)

--≪は行≫----------
【バーサタイル】
用途が広いこと。

【バーブレスフック】
返しがない針。また、返しをつぶした針。

【ハイプレッシャー】
スレ具合が高い場合のこと。

【バイト】
アタリ。ルアーに食いつくこと。全くアタリがない状況をノーバイトという。

【バイブレーション】
振動のように小刻みに揺れるルアー。

【バット】
ロッドの根元。

【バットパワー】
竿の力。

【バックウォーター】
湖沼などの、川からの流れ込みの事。

【バレる】
フックオフと同義語。逃がしてしまうこと。

【浜バウアー】*
イナバウアーばりの浜ちゃんのフッキング姿。

【ヒット】
魚が掛かること。

【ヒットパターン】
釣れるパターンのこと。

【ピンポイント】
一点を狙って仕掛けを投入する。

【ファーストテーパー】
ロッドのアクションの事で、餌釣りの竿で言う先調子竿の事。

【フィネス】
細いラインと軽い小さいリグやルアーを使う超ライトな釣り。

【ファイヤーライン】
PEラインに酷似しているが、水に対する比重が重くPEラインよりルアーフィッシングに適している。

【フィールド】
屋外の場所全般。

【フォール】
仕掛けを巻き取らず、落とすこと。

【ぶち抜く】
魚をロッドとラインとリール性能だけで引っこ抜くこと。

【フック】
針。

【フックオフ】
バレる、バラしと同義語。

【フッキング】
針に魚が掛けること。

【ブラー】
短冊形の鉛に色を付けた簡単なリグ。西田式が有名。

【プラッキング】
プラグを使った釣り方。

【ブラスシンカー】
真鍮製のウエイト。アクションを加えると金属音が高い集魚効果をもたらす。ガラスビーズとの組み合わせでより強いアピールが可能。

【フルキャスト】
持てる力で仕掛けを目一杯飛ばすこと。

【フリッピング】
ルアーを振り子のように振って静かにキャストする方法。

【フロロカーボンライン】
フッ素系炭素樹脂で作られた単線ライン。初期伸度が低いためナイロンより感度に優れている。また水に近い浸透度の為に魚には見えにくくプレッシャーがあまりかからない。

【ベイト】
エサ。

【ベイトフィッシュ】
捕食している魚。

【べた凪】
波が立たず超穏やかな海面。

【ヘヴィータックル】
ベイトタックルでハードロッドと太めのラインを使うこと。

【ベリー】
ロッドの中間部分。

【ボイル】
魚がエサを追って水面に波紋を起こす事。

【ポイント】
魚の潜んでいる、もしくわ潜んでいそうな場所。

【ボウズ】
1匹も釣れなかった時、一般的にはこう表現する。

【ポッパー】
水飛沫をあげポコポコ音を鳴らす構造の口を持つトップウォータールアー

【ボトム】
海底。

【ボトムバンプ】
ルアーが底を跳ねる様に引く動作。

【ボトムズル引き】
海底に達した仕掛けをただ引きする。

【ポテトヘッド】*
NAOKIさんの愛称。ミセス・ポテトヘッドは奥さんの事。

--≪ま行≫----------

【水潮】
大雨が降った後などに真水(淡水)が海に入り込み塩分濃度の下がってしまった海の事。

【メナる】*
女那川漁港に行くこと。またはそっち方面を指す言葉。

【メソッド】
方法・方式。

【向こうアワセ】
魚が掛かった時に、釣り人がアワセを入れる事無く、魚に食いつかせ針掛りさせること。

【もじり】
魚が捕食以外で水面近くで身を反転させている様子。

--≪や行≫----------

【ヤーマダ】*
カジカ全般のこと。

【夕間詰め】
薄暗くなって日が沈むまでの時間。

【夜アブ】
夜に釣れるアブラコ(アイナメ)。

【よいしょー!】*
波を表現する音頭。

--≪ら行≫----------

【ライトタックル】
スピニングタックルでライトorウルトラライトロッドと細いラインを使うこと。

【ライトリグ】
軽めのウエイトを用いた仕掛け。

【ライン】
糸。テグス。用途によって使い分ける。

【ラインシステム】
メインラインとリーダーの組み合わせ。

【ラインスラッグ】
キャスト後の糸のたるみ。糸フケ

【ラインテンション】
ラインを弛ませずピンと張ること。こうすることによりアタリが取りやすくなる。

【ラインブレイク】
ラインの耐久性能を越えた力が加わった時にラインが切れる現象。ラインに傷が付いていたり、ラインが古い場合にも注意が必要。

【ランガン】
ラン&ガン。ポイントを変え釣り歩くこと。

【ランディング】
掛かった魚を取り込む行為。

【リアクションバイト】
反射的に魚がルアーに食いつくこと。

【リグ】
ワームを使った仕掛けのこと。シンカーの種類・位置、使用するフックで名前が変わり、攻め方が変わる。条件によって使い分けるる。

【リフト&フォール】
魚の居ると思われるレンジでルアーを浮き沈みさせるメソッド。

【リベンジ】
復讐。再戦を誓ったときに使う言葉。

【流芯】
主に流れや潮目の中心部の事。

【リリース】
釣った魚を生きた状態で解放(水に戻す)すること。

【レンジ】
魚の居る層。大体トップ、ミドル、ディープレンジに分かれる。

【レンジキープ】
層を一定に引く。或いはとどめる。

【ロスト】
根掛かりによるルアーの紛失。死亡と言う人もいる。

【ロックフィッシュ】
根魚の総称。

【ロックフィッシング】
根魚を釣ること。

【ロッド】
竿(さお)。

【ロッド操作】
竿を立てたり寝かせたり、送り込んだり引いたりしてルアーをコントロールする。

【ローリング】
ルアーを正面から見て、軸を中心に回転・反回転を繰り返すルアーの動き(アクション)の事を言う。☆リトリーブした時ルアーが左右に傾くように揺れうごく動作のこと。

【ロングステイ】
比較的長い時間ボトムでルアーを滞在させること。

--≪わ行≫----------

【ワーム】
柔らかい素材でできた疑似餌。最近では環境に配慮され、ロストしても生分解される素材でできているものが多い。

【ワッキーリグ】
ワームの側面に専用フックを刺し、ノーシンカー或いは軽いシンカーを使用したリグ。ワームのヘッド部に、ネイルシンカーを刺してネコリグにするのが流行り。



↑こちらのブログを参考に、アレンジや追加させてもらいました。色んな言葉や噴火湾情報があるので是非、覗いてみて下さいね!


*←はスーの釣り仲間が使う言葉なので、釣猿知らない方に言うとアホだと思われますので気をつけて下さい(笑)
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